皆様こんにちは、株式会社ユー本社受注担当の木村です。

このコラムで度々話題になる「産後とコシラック」について、以前ユーに在籍していた元社員のエピソードを紹介します。

今から約1年前、会社に掛かってきた電話を取ると若い女性の声で「木村さん、お久しぶりです!」との第一声。以前短い間でしたが受注担当で勤務していた元社員の女性でした。

彼女はユー退職後に別の仕事をしていたのですが、その仕事で身体を酷使していたようでした。
そんな中彼女は結婚して赤ちゃんが生まれたとのことですが、酷使した身体に加えて妊娠・出産となったので、まだ20代半ばにも関わらずもうボロボロの状態とのことです。

ある時、ユー入社時に会社から支給されたコシラックを再び着用し始めて、コシラック着用で何とか動けるようになったとのことですが、そのコシラックももうボロボロになってしまったとのことで、新しいコシラックが欲しいと会社に電話してきました。
私自身は出産経験はありませんが、産後の状態はそれ程までになるのかと、その過酷さがひしひしと伝わってきました。

産後の骨盤の開き等を改善するには、この彼女のようにコシラックを着用してコシラック体操を継続することが1番の近道です。産後ケアに悩んでいる方にも、コシラックは非常におすすめです!

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